シーナック3箱(白内障点眼薬)糖尿病・高血圧・その他

シーナック3箱(白内障点眼薬)

シーナック3箱

シーナック3箱

シ―ナックは白内障の進行を遅らせる目薬「キャンC」のジェネリック医薬品です。

白内障とはどんな病気ですか
白内障は高齢になるとほとんどの人に症状がでる目の老化現象です。しかし、症状が出はじめる年齢や進行の早さには個人差があります。早い人では40代に症状が出はじめて、50代には手術が必要なるほど進行するケースがあります。

白内障は目のレンズの役目をしている水晶体がにごって、ものがみえにくくなる病気です。何年もかけてゆっくり進行するので、なかなか自分では気づきません。眼科検診で指摘されて初めて知ることがほとんどです。

白内障の進行を放置すると、文字が読みにくくなって仕事の能率が落ちる、対向車のヘッドライトがまぶしくて車の運転がしずらいなどの、生活上の不便や危険がでてきます。

白内障の症状
水晶体のにごりの程度、にごる部分によって次のようなさまざまな症状がでます。

メガネが曇っているように、視界がかすみがかかってきます。
細かい字が見にくく、パソコンで文章を作るときタイプミスに気づきにくくなります。
メガネを買い替えても視力が上がらないことがあります。
街灯、ネオン、夜景の明かりなどが、にじんで見えます。
水平方向からくる光(対向車のヘッドライト、朝日や夕日)をまぶしく感じます。
うす暗いところでは、ものが見えにくくなります
逆に、明るいところで見にくくなることもあります(水晶体の中央ににごりがでたとき)。
暗い背景の黒っぽい服を着た人物など、コントラストの小さいものの見分けがつきにくくなります。
ものが二重、三重にダブって見えることがある。
視界全体が黄色っぽく見える(これは手術をした後に気がつきます)。
シ―ナックの成分と作用
シ―ナックはキャンCと同じNアセチルカルノシンを成分にしています。年齢とともに水晶体がにごってくるのは、身体の抗酸化作用が弱まって水晶体のタンパク質が酸化変性するからです。Nアセチルカルノシンには抗酸化作用があり、水晶体のにごりが進行するのをとどめます。

先発薬のキャンCは2010年に米国FDAで承認された最新の白内障治療薬です。重大な副作用はなく、安全なお薬です。

シ―ナックは長期間の使用に便利な低価格です。
白内障の進行予防は長期間にわたって行う必要があります。シ―ナックはジェネリック医薬品なので先発薬のキャンCより低価格で、長期使用に便利です。

病院では「ようすを見ましょう」といわれる初期の白内障でも、進行予防のために使用することができます。

とくに中高年ドライバーは安全運転のために、白内障の進行予防と定期的な検眼がのぞまれます。

シ―ナックの使用方法
半年間、朝夕の1日2回両目に点眼し、その後は1日1回点眼します。

詳細は↓↓↓
>>>シーナック3箱